【学術研究トピックス】
第19回日本緩和医療薬学会年会への参加報告について
2026-06-02
イベント研究報告
2026年5月29日から31日まで和歌山県で開催されました第19回日本緩和医療薬学会年会において、本学の岡本禎晃教授が一般演題で市立敦賀病院 薬剤部 小林 雅子 氏と共同で「一般病棟におけるがん患者の予後予測指標の妥当性と予測乖離因子の検討」について発表しました。
また、シンポジウム「緩和医療におけるスピリチュアルペインへの理解と薬剤師の関わり」においてシンポジストとして講演しました。
また、シンポジウム「緩和医療におけるスピリチュアルペインへの理解と薬剤師の関わり」においてシンポジストとして講演しました。
リンク:第11回日本緩和医療薬学会年会




